今日、右親指の付け根が痛いことに気づきました。
思い当たることといえば・・・
Macのクリックです。
MacBookを最近メインマシンにしており、
右クリックするために、人差し指と中指でトラックパッドを押さえ、
親指でクリックしていました。
(日本指を抑えたままクリックすると右クリック)
その動作は、右親指の向きに無理があることは意識していました。
そして、今日、その影響が無視できない状態になってきたことを実感。
これからは、controlキーを押しながらのクリック、という右クリック方式に移行しようと思います。
また、できるだけ親指クリックは使わず、トラックパッドタップを使った方が良さそうだな、と。
親指を斜めに使ってクリックすることが、無理がありそうです。
(トラックパッドでのクリックは、最初は無効になっていると思います。そこで、環境設定で「トラックパッド」の項目をクリックし、クリックできるようにしてやればOKでした)
2011年2月11日金曜日
2011年2月9日水曜日
Numbersメモ
Numbersに関するメモです。
・option+command+iでインスペクタ表示(非表示)
・リターンキーでセル入力から抜けるには、インスペクタのtableタブ一番下のテーブルオプションで。
・リターンキーで次のセルに移動するオプションをチェックしているなら、セル上にてoption+returnでセル入力状態に移行。
・option+command+iでインスペクタ表示(非表示)
・リターンキーでセル入力から抜けるには、インスペクタのtableタブ一番下のテーブルオプションで。
・リターンキーで次のセルに移動するオプションをチェックしているなら、セル上にてoption+returnでセル入力状態に移行。
2011年2月7日月曜日
RightZoom、windowsからの転向組には便利
windowsを使っていたら、「最大化」ボタンは、画面いっぱいにwindowが広がる、というイメージを持ちます。
が、Macは「最適化」ボタンのようで、ほとんどのwindowは上下に広がるだけ。
これは、若干違和感があり、最大化の方が自分は好きです。
そこで、「RightZoom」という無料アプリのお世話になりました。
http://www.blazingtools.com/downloads.html#RightZoom
これを使うと、無事、最大化が達成されます。
hot key設定も出来るので、
自分はcommand+option(alt)+bなんてキーに設定してみました。
便利。
が、Macは「最適化」ボタンのようで、ほとんどのwindowは上下に広がるだけ。
これは、若干違和感があり、最大化の方が自分は好きです。
そこで、「RightZoom」という無料アプリのお世話になりました。
http://www.blazingtools.com/downloads.html#RightZoom
これを使うと、無事、最大化が達成されます。
hot key設定も出来るので、
自分はcommand+option(alt)+bなんてキーに設定してみました。
便利。
2011年2月4日金曜日
languageSwitcherで、アプリの起動言語設定
LanguageSwitcherというアプリがとても便利だったのでご紹介。
というのも、
日本語環境にすると、ショートカットが不便でなので、Macを英語環境で使っているのがそもそもの発端。
たとえば、Finderを英語環境で使っていると、
rootディレクトリで「a」と打てば「Applications」のフォルダにフォーカスを移動してくれますが、
日本語環境になっていると、「a」としてもジャンプしてくれません。
(「ア」と入力すると飛ぶのかな?飛ぶにしても変換も必要だし面倒す。)
英語環境で使うことの方が、Macは何かと便利です。自分には。
そんなわけで英語環境で、かつ日本語版アプリとして確実に立ち上げたいものをLanguage Switcherで設定変更することに。
具体的には
日本語起動させたいアプリを選択して、「Japanese」をまず選択。
その後、もう一度選択メニューを開いて、「always open in this language」を選択。
この「もう一度」というのがミソでした。これをしないと、いつまでも日本語起動しません。
この設定で,無事うまくいきました。
よかった。
Macで英語環境だとうまく起動しない日本語版アプリがあったので、
色々ググってこのアプリにたどり着いた次第。
日本語環境にすると、ショートカットが不便でなので、Macを英語環境で使っているのがそもそもの発端。
たとえば、Finderを英語環境で使っていると、
rootディレクトリで「a」と打てば「Applications」のフォルダにフォーカスを移動してくれますが、
日本語環境になっていると、「a」としてもジャンプしてくれません。
(「ア」と入力すると飛ぶのかな?飛ぶにしても変換も必要だし面倒す。)
英語環境で使うことの方が、Macは何かと便利です。自分には。
そんなわけで英語環境で、かつ日本語版アプリとして確実に立ち上げたいものをLanguage Switcherで設定変更することに。
具体的には
日本語起動させたいアプリを選択して、「Japanese」をまず選択。
その後、もう一度選択メニューを開いて、「always open in this language」を選択。
この「もう一度」というのがミソでした。これをしないと、いつまでも日本語起動しません。
この設定で,無事うまくいきました。
よかった。
2011年2月3日木曜日
VectorDesignerでスライス
VectorDesignerというアプリがなかなか良い。
ショートカットの使いやすさが自分にとってアプリ選びの重要な要素になるが、
このアプリは、シェイプを数字キーで簡単に選んで挿入できるのが気に入った。
さて、このアプリには「スライス」の機能が見当たらず、困った。
なかなかいいボタンなどがつくれても、スライスがないと切り出しが面倒だ。
開発者に「スライス機能をつけて欲しい」というメールを送ってみたりもした。
で、今日、ほぼスライス機能であるオプションを発見して嬉しかったのでメモ。
スライスで切り出したいシェイプを選択した状態で、export。
そして、出てきたexportメニューで「Selection」を選択。
(書き出したいシェイプやオブジェクトはすべて選択状態でないとPNG等の画像化されない様子。)
「Export機能があればかなり使える」と思っていたので、幸せなり。
(テキストのアウトラインをベクターでいじるのは出来なさそうで、ちょっと残念。それとも、できるのかな。。一応パスにすることだけはできましたが。)
ショートカットの使いやすさが自分にとってアプリ選びの重要な要素になるが、
このアプリは、シェイプを数字キーで簡単に選んで挿入できるのが気に入った。
さて、このアプリには「スライス」の機能が見当たらず、困った。
なかなかいいボタンなどがつくれても、スライスがないと切り出しが面倒だ。
開発者に「スライス機能をつけて欲しい」というメールを送ってみたりもした。
で、今日、ほぼスライス機能であるオプションを発見して嬉しかったのでメモ。
スライスで切り出したいシェイプを選択した状態で、export。
そして、出てきたexportメニューで「Selection」を選択。
(書き出したいシェイプやオブジェクトはすべて選択状態でないとPNG等の画像化されない様子。)
「Export機能があればかなり使える」と思っていたので、幸せなり。
(テキストのアウトラインをベクターでいじるのは出来なさそうで、ちょっと残念。それとも、できるのかな。。一応パスにすることだけはできましたが。)
2011年1月28日金曜日
EazyDraw、楽しい(ベクタードローアプリ)
EazyDrawというアプリをMacAppStoreで見つけました。
これ、かなり楽しいアプリでした。
かなり豊富にシェイプが準備されていて(フローチャートなんかもつくれます。本家サイトにいろいろ事例が出ています。)、
直感的に使える。
ただ、かなりいろいろな機能があり、全部英語なので、細かい部分は英語がわからないときつい面もあるかもしれません。
たとえば、ベジェをスムースから鋭角に変える方法が、自分はなかなかわかりませんでした。
ヘルプで「bezier」で検索して、Command+Shift+Bだと判明。
逆に鋭角にするにはCommand+Option+Bでした。
かなりしっかりUIが作り込まれていて、
使いやすさを追求している感じであり、
使う楽しさがあります。
気に入りました。
これ、かなり楽しいアプリでした。
かなり豊富にシェイプが準備されていて(フローチャートなんかもつくれます。本家サイトにいろいろ事例が出ています。)、
直感的に使える。
ただ、かなりいろいろな機能があり、全部英語なので、細かい部分は英語がわからないときつい面もあるかもしれません。
たとえば、ベジェをスムースから鋭角に変える方法が、自分はなかなかわかりませんでした。
ヘルプで「bezier」で検索して、Command+Shift+Bだと判明。
逆に鋭角にするにはCommand+Option+Bでした。
かなりしっかりUIが作り込まれていて、
使いやすさを追求している感じであり、
使う楽しさがあります。
気に入りました。
2011年1月26日水曜日
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