2015年10月14日水曜日

Magic Keyboardの使用感レポート。

Appleが「Magic Keyboard」を発表したので、店頭で触り、購入しました。
http://www.apple.com/jp/magic-accessories/

「OS X 10.11以降」が対応ということで、「あれ?10.11以前は?iPhoneやiPadは?」と疑問に思い、店頭へ。

実際、iPhone6をペアリングさせてもらい、文章が書けました。
当たり前ですが、良かった。

が、初期状態では、二つ大きな落とし穴が。

・iOS9.0台では、iPhoneがスリープに入ると、キーボードからのwake upが効きませんでした。私のiPhone6環境では。
→iOS9.1では一応改善されたように見えます。wake upしてくれるようになった感じです。

・「英数ボタン」が私の環境では反応してくれません。複数のアプリで使ってみて、無反応。まだ各国語対応が追いついていないようですね。
→iOS9.1でもiPhone6の複数アプリで無反応。英数キーはとても重要なので、9.2ぐらいでは対応されることを期待。

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キータッチは「カチカチ」とした打鍵感が、これまでのwireless keyboardより強く、キーの出っ張りはmagicの方が薄いのですが、気持ち良さがあります。
また、12インチのMacBookの薄型キーボードは、打鍵感も薄く、私はあまり好みではないのですが、
このmagic keyboardは、打鍵感がけっこうしっかりあり、私には違和感がほぼありません。


電源ボタンも小さく確実なものにリニューアルされ、カバンの中にしのばせる時に重宝しそう。
重さがかなり軽くなったのは良い点です。

しかし。値段がかなり高くなったのが残念!もっと安かったらいいのですが。
1万円越えは高いっすね。。

私は、持ち歩き用に一台だけ買いました。
自宅用ならこれまでのWireless Keyboardで十分かな、という気が個人的にはします。
充電池を使えばいいし。

簡単な使用感のレポートでした。

2015年5月30日土曜日

Macの日本語入力の単語登録、一発起動。

Macの日本語変換で、単語登録をすぐに行うための方法。

参考はこちら。多謝→ http://powerapple.at.webry.info/201311/article_34.html

1、日本語環境の場合。以下のコードをコピー。

tell application "System Preferences"
 activate
 set current pane to pane id "com.apple.preference.keyboard"
end tell

tell application "System Events"
 tell process "System Preferences"
  tell tab group 1 of window "キーボード"
   click radio button "ユーザ辞書"
   
   click button 1 of group 1
   
  end tell
 end tell
end tell

tell application "System Preferences"
 activate
end tell



英語環境の場合。以下をコピー。


tell application "System Preferences"
 activate
 set current pane to pane id "com.apple.preference.keyboard"
end tell

tell application "System Events"
 tell process "System Preferences"
  tell tab group 1 of window "Keyboard"
   click radio button "Text"
   
   click button 1 of group 1
   
   
  end tell
 end tell
end tell

tell application "System Preferences"
 activate
end tell


2、「スクリプトエディタ」を立ち上げ、ペースト。(スクリプトエディタは、「アプリケーション」→「ユーティリティ」にある。わからない場合は、「control + space」を押して、「スクリプト」と書いて、出てきたアイコンの上でreturn。)

3、新規書類を作成し、上記コードをペースト。

4、再生ボタンを押してみると、うまくいったなら、単語登録画面が立ち上がるので、登録。

5、「ファイル」→「書き出す」→「ファイルフォーマットでアプリケーションを選択」。すると、自作アプリになるので、デスクトップなどに保存して、単語登録したい時にクリックするなり、起動させれば、一発単語登録画面に。

【終了】。お疲れさまです。

2015年5月3日日曜日

iCloud drive,仕事での利用はまだ厳しかった。今後に期待。

iCloud driveが結構安いので、200GBの容量を購入してみました。
しかし、iCloud Driveの同期が遅く、家でアップしたはずのファイルが、職場で見れず、
かなり焦りました。

家のマックで確認すると、まだアップロード前の雲マークが。

焦って確認すると、その他の、フォルダ群もほとんど同期されておらず。

ネットでググると、「同期が遅い」という書き込みがちらほら。

Dropboxの無料分がギリギリになったので乗り換えを考えましたが、
甘かった。

google driveを試してみると、同期の進行具合も表示され、
安定感あり。

まあ、我が家は、もうすぐ光にするのですが、ADSLという問題が一つはあると思います。

ただ、進行度が見えないのは、やはり不安です。
iCloud driveで、
Macの右上のアイコンに、Dropboxやgoogle driveのようなアイコンとともに同期進行度やファイルの状態が表示され、
各ファイルの横にも雲マークがあるだけでなく、同期されたことがわかるマークなどが表示されると、やはり安心感がでそうです。

iCloud drive、今後に期待です。

2015年4月9日木曜日

macのterminalでのメモ

terminalでは、普段と違う挙動があり、いろいろ「?」が灯る。
そこで、便利なショートカットなどをメモ。

この二つはかなり便利。
・行頭に戻る control + a
・行末へ  control + e
(これはmacの普通のアプリでもけっこう使える)

この二つも、かなり便利。やや覚えにくいが。
・一行コピーしたい場合 control (^) + u
・コピーしたものをペースト control(^) + y

bashのショートカットの様子。カーソル移動系はEmacs同等とか。

参考になったのは以下。
http://qiita.com/kasaharu/items/9fab7cdf9067f05e8e63

2015年4月2日木曜日

Macbook ProのSDカードリーダーが復活

macbook proのSDカードリーダーが動かなくなって、困っていました。

OSの問題だろうか、などと考えていましたが、
物理的対処であっさり認識してくれました。

それは、「カードを深く差し込まず、少し浅く刺す」ということだけでした。

なんとも簡単!

これで動画やデジカメデータが簡単に扱えます。

参考になったのは以下。感謝
https://www.youtube.com/watch?v=nbc0l-t3f1Q

2014年11月11日火曜日

Airmail2、なかなか良い。

Airmail2というメールクライエントを導入した。
なかなか良い感じ。

apple 謹製のmailアプリは、gmailの量が多すぎて動作が非常にもっさりするので、
他に使えるmailアプリを探していた。

Airmail2だと、この3ヶ月とか半年とかのmailだけを取得、ということも可能であった。

一点、ゴミ箱へdeleteキーを押してもメールが移動してくれないので困っていた。

mail accountの設定で、マッピング、というタブを開き、設定してやるとうまくいった。



良かった。

Affinity Designer、かなり使えます。

Affinity Designerという画像処理系のソフトが出ていて、テスト版などをいじってみた。
評価も高く、開発元サイトもかなり良い感じに見えたので、興味を持って。

実際使って見ると、自分にとってかなりしっくりくるものだった。

これまで、app storeで、いろいろ画像処理系に手を出してみた。
皆、一長一短ある。
このアプリは、総合的にかなり本当に気合いが入って良く作り込まれていて、良く出来ている。

AdobeのCSがCCになり、「その道でくっているわけでないから、毎月払うのはきついなあ」と思っていたが、
このアプリで、かなり気持ちよく画像処理やベクター描画が出来そうだ。
5000円は安い。



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言ってみれば、photoshopとillustratorを足したようなソフト。
と、それを書いてみて、「あ!」と思ったのは、
私は、photoshopとillustratorより、Fireworksが好きな人間であったことだ。
そして、Adobeは、Fireworksの開発は止めてしまったので、がっかりしたことを思い出した。

そういえば、このアプリは、Fireworksを思い出させていたのだ。
今、気づいた。

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私が好きなのは、layerのサムネイル。
なんだか、とても綺麗に表示されていて、見やすい。


5000円のソフトでこのクオリティ。

sliceも簡単にできた。(ちょっと探したが。。。以下の「Export Persona」というところでsliceできました。)


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そんなわけで、かなり低予算で、手軽にいろいろやりたい自分のような人間には
とても良い感じのツールでしたので、ご紹介まで。

「DAY-ONE」は秀逸なアプリ。あとは、カレンダービューを。。

DAY-ONEという日記アプリを愛用しています。
MacでもiPhoneでも気軽に書けて、同期も簡単。
Macでは、日記書き込みの窓がショートカットですぐ立ち上がり、とても良い。
(私は「command+shift+enter」でデフォルトのままかな。)


ひとつ、マック版だとカレンダーで閲覧できるが、
日付上にマウスオーバーした時に、ポップアップで内容が表示されるので、
いっそのこと、カレンダーでタイトルが一覧で見えていて欲しい。
という要望を開発さんに伝えてみました。

そうすれば、自分的には本当に素晴らしく完璧なジャーナルアプリになる。

いずれにしても、良きアプリです。



2014年11月9日日曜日

ことえり(日本語変換)を使いやすくしてみた@yosemite

marveriks以来、ことえりが単語登録のショートカットを使えないらしい。
今までatokを使っていたので知らなかったが、故あってことえりも使うようになり、
単語登録が一発でできないことに不満を持った。

やはり、開発が海外ベースだと、この辺のかゆいところに手が届きにくいのだろうか。

それはさておき、対策を見つけた。
http://powerapple.at.webry.info/201311/article_34.html
applescriptで一発起動させる、というもの。
ありがたや。

実際やってみて、スムーズに動き、感謝です。

自分の場合は、これをappにして、
alfredでそのファイル名を検索させるとすぐ立ち上がり、単語登録できるようになった。
例えば「kotoeri_newword.app」などとすると
「ko」とalfredに入れればすぐ立ち上がる。

複数マック間をiCloud driveで連動させ、scriptのフォルダに入れてしまえば、
どのマックでもそのまま使えたので、楽チン。

ありがたい。

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ちなみに、yosemiteからは、「ことえり」でもなくなったのですね。
名前が。

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iOSとの連携が効いているのは悪くないと思った。
iOSで登録してあった辞書がそのままiCloud経由で使えたのは吉。

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「・(なかぐろ)」を「め」のキーで直接入力できず、
スラッシュのみが表示されるのに困った。

設定で変更できて、少し良かった。

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漢字変換候補を1文字ずつしかスクロールできず、
複数候補がどんどんページ単位でスクロールしないか、と探したら、
「control+下」でうまくいった。
(ミッションcontrolあたりのショートカットと被っていたので、そちらを変更した。)

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これで、そこそこ使えるものになった。

ありがたい。

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追記(2014/11/11)

どうも、yosemiteの日本語変換、不具合がある様子。
仕方ないので、回避している。
突然日本語が入力できなくなるバグ。

対策をしている方がおられた。
http://crosscompus.com/?p=2742

2014年9月30日火曜日

macでwindowsキーボードを使うメモ(seil ,Karabiner)

macでmajestouchというキーボードを使ってみることにした。
ちなみに、「茶軸」「青軸」などという色つき名称で種類があり、
キータッチが色によって異なっているとか。
私は、初心者向けでもある、という茶軸を購入した。
かなり気に入ったキータッチである。
ただ、音が少々うるさい。

Macで使うには幾つかのキーリマップが必要。
特に、私はMacの「英数」「かな」キーが、スペースの両脇にあり、
気軽に変更できるのがお気に入りなので、それをどう実現できるかが鍵だった。

seilというアプリがあった。無料で、Windowsのスペースキー横のキーがリマップできる。
https://pqrs.org/osx/karabiner/seil.html.ja

これが便利だった。

そして同じ開発者のKarabinerでだめ押し。
https://pqrs.org/osx/karabiner/index.html.ja
いろいろなキーが細かく設定できる。

私はcaps lockが要らないので、それを殺し、
基本的にMacの日本語キーボード準拠の配列に。

ちまちま変更できて、ありがたい。

karabinerとseilの良かった点は開発者の方が日本人で、安心して日本語環境に適用できる、という点。
この手のフリーウェアは、洋物が多いので、日本語環境のことを開発者がご存じないことが多いので難しいことが多かった。
その点、違う。

また、それ故に、ドキュメントもわかりやすい日本語。
web上のドキュメントは目を通すのが吉。
ちょっと最初はわかりにくい。とても良いアプリだが、キーリマップは、やはり重要な変更なので、説明を読む必要がある。

・seilは、キーボードを選ばず、そのMacの全てのキーマップを替えてしまう様子。Karabinerで出来ないcaps lock等の変更も可能。マニュアルを読むべし。便利になった。
・Karabinerについている、Event Viewerは便利。キーが今、どのようにマッピングされているか、リアルタイムに打鍵することで把握できる。

これはとても素晴らしいアプリだった。
開発者の方に感謝。

Majestictouchを、無事、Mac環境で使えるようになりました。

さくさくだ。

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以下、自分用にメモ

・seilにて、スペースキー左右のキーをNFER,XFERを変更可能にして、102,104に。
・caps lockはmac標準の設定で、controlに。
以下は、Karabinerで設定。
・windows keyは、command_lなので、それをoption_lに。
・altキーは、option_lなので、command_lに。
・E/Jトグルキーは、backquoteとして認識されているので、escに。
・左altキーは、option_rなので、Fnに。

そんなところ。
ファンクションキーの設定がうまくいかない。。。音量はいつもFnとファンクションで設定しているので、ちょっと残念。どこかいじったら、きっと実現可能なのだと思うが、まだ自分には見つからず。

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一つ、補足。

何かのキーを入れ替えたら、そのキーの入れ替えに、他のキーも引きずられる、ということ。

たとえば、Altキーがoption_lだとして、それをcommand_lに入れ替えると、他のキーにoption_lを割り当てても、command_lになってしまい、「あれ?」となりました。

二重に入れ替えが起きた、という現象ですね。

そんなわけで、この二重入れ替えについては、ちょっと頭を使う部分が必要かも。

補足でした。

2013年1月16日水曜日

iPad miniがwifiにつながらなくなった。。

突然、iPad miniが、自宅のwifiにつながらなくなった。
今日、テザリングを使ってみていたのがまずかったのだろうか。
何かがおかしい。

ググると、どうもiOS6でwifi接続が不安定になる、というケースが散見される。
どうも、おかしい。

さてはて。

http://www.sanzoudo.com/blog/archives/3810
ここに、暗号化方式をWPA2からWPA/WPA2に変えると良い、ということで、
fonルータの設定で変えてみたが、
どうも、wifiの画面は変わっても、ステータス上で変わらない。。。

さてはて。

iPad、ネットにつながらないと、残念だ。
普通にiPhoneとのbluetoothテザリングは反応するのに。

テザリングだけができる、という残念な子になってしまったのか、君は。

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<後日談>

最終的に、apple storeにいって、genius barで相談。
症状を伝えて、「実機交換」という話になり、すんなり交換で、
変更後は全く問題ありません。

さっさと実機交換に行っておけば良かったです。

電池の減りも異常に早くなっていたのですが、
交換して、減りは普通になりました。
良かった!

2012年11月22日木曜日

PFKeyAvailerPref がmountain lion非対応のようなので。。

mountain lionにして、PFKeyAvailerPref が起動しなくなった。
以前登録した項目は、使えている。

設定は生きているようだ。

しかし、新しく設定変更しようとしたら、起動しない。
これは痛いところだ。
アプリの起動がファンクションキーに割り付けられているのはけっこう便利だから。

別のアプリを探して、http://tabinosora.exblog.jp/17944172 のページにlaunch it!というアプリが紹介されていたので,喜んでapp storeをクリックしたら、日本のアプストアでは扱っていないとか。。

代替方法を探さなくてはいけない。
PFKeyAvailerPref がmountain lion対応されたら飛んで喜ぶが。

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追記:その後、http://genjiapp.com/mac/clcl/index.html というアプリを見つけて、ランチャーとしてはこれで良いか、と思いました。

あとは、Alfredがとても便利なので,それで良いかな、と。Macを使うには、このAlfred抜きには話になりません。私は少なくとも。

2012年11月20日火曜日

Mac Journalの動作がおかしかったので,変更を要望

Mac Journal6を使っていて、動作が重いので、「おかしい」と要望を出した。
フォーラムに出したのだが、けっこうすぐ返事があり、修正版のβをつくって、送ってくれた。
フォアグラウンドで検索関係の処理をさせているのが良くなかったようで、 バックグラウンドに移した、ということだった。 動作がおかしくなるときのログを、activity monitorで記録して送ると、 すぐ対処してくれた。
Mac Journalの開発者に好印象を持った。

それまで、ずっとその問題で悩まされていて、使うことを半分諦めていたので、 諦めず要望を出して良かった。
言ってみるもんですね。

7Note for iPad、楽しや。su-penも素晴らしい。

「7 Note for iPad」を購入してみた。 mazecという手描き認識エンジンが凄い。 開発者は、浮川氏、というJust Systemを創始した方だった。納得。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121106-00000065-zdn_m-mobi ATOKの開発者だから、日本語変換の雄。 日本語の手描き認識は、開発が大変でマトモなモノの実現には時間がかかるだろうな、 と思っていたら、早くも実用段階のものが開発されていた,大変驚いたものだ。 使ってみると、漢字よりひらがなの認識の方が,少し難しい印象がある。 角張たいくつもの線を書く漢字より、ひらがなの方が、微妙で認識が難しいのですね。 7Noteの存在は知っていたが、無料でリリースされた「Note Anytime」というアプリを先にインストールしてみた。 これがとても良い感じの出来だったので、文字入力用にも7Noteを購入してみた。 手書きなので、スタイラスが重要だが、なんとアプリ開発元のMetaMoji社は、「Su-Pen 」というスタイラスペンまで、開発しておられる。 これが、スタイラスとして、とても素晴らしかった。 スタイラスをiPad miniで使っているが、画面保護シートを使っていると認識率がとても落ちたので、 もったいないと思いつつシートを剥がして使っている。 画面保護より、スタイラス感度の方が,私にとっては優先度が上だ。 (もし認識精度が落ちないシートがあればお教え頂けると助かります。) いままでいくつかのスタイラスペンを使ってきたが、su-penはかなり秀逸な書き心地だ。 私は、Amazonで以下のsu-pen先端を買って、STAEDTLERのペンホルダーに指して使っている。 先端が二つで2200円なので、ペン先がダメになっても替えられるし,お得かな、と。 デジタルガジェットが、かなりアナログに近づいてきた,画期的なアプリであると感銘を受けている。

消えずに困った、logmeinの消し方。

logmeinというアプリをインストールしたら,自分にとってはあまり使えなかったので、アンインストールしようとした。 しかし、なぜか上手くアンインストールされず、メニューバーにもずっとしつこく存在していて弱った。 
ググると、以下のサイトに止め方が書いてあったので,実行。するとちゃんと消えてくれた。 http://hazi.jp/2011-04/1260/
良かった。
なかなか消えてくれなず、困りましたね。logmeinさん。。


2012年11月10日土曜日

ソースコード比較ツール Mac用:DiffMerge

ソースコード比較の簡単なツールをMac用に探してみたら、 DiffMergeが良かったので、メモです。 http://sourcegear.com/diffmerge/index.html

2012年6月4日月曜日

Macのcontrolキーは、windowsのcontrolキーに対応していた

windowsを遠隔操作できるソフトを使っている時、
ショートカットでcommandキーが利用できず、windowsキーとして認識されることに辟易していた。

「command+C のようなショートカットは使えないだろうか?」とググったら、
解決はとても簡単だったのでメモ。

Macのcontrolキーは、windowsのcontrolキーと対応しているとのこと。
やってみたら、すんなり「control+C」「control+V」等が出来た。
ありがたや。

2012年3月5日月曜日

「夜フクロウ」ーお気に入りのTwitterクライエントー

前にも書いたかもですが。

いろいろTwitterクライエントを使ってきましたが、私は「夜フクロウ」が一番気に入っています。
http://itunes.apple.com/jp/app/yefukurou/id428834068?mt=12

command+option+上下キーで、複数アカウントを行き来することがえらく楽。
これだけでも、かなり便利です。

メンション返信やDMも楽だし、お手軽。

気に入っています。

window flowが欠かせません

window flowというアプリが、私には欠かせません。

http://most-advantageous.com/windowflow/

アプリ毎の入れ替えは、command+tabで出来ますが、
同じアプリ内の別窓は、切り替えられません。

そこで、window flowを導入。
すると、便利に角窓をショートカットで移動できるようになります。

ああ、便利だ。

たまに何かで動かなくなると、かなり作業効率に制限を受け、悲しくなるほどです。